重帆船を目指して #5 物々交換の日々

毎日、少しずつ物々交換をしています。効率はあまり考えていません。新緑を含んだブラックストーン交換のために1段階をイリア島に貯めつつ、カラスコインの枚数が多ければ交換したり、お金に変えたりしています。

先日やっと、枯れ木の皮が物々交換情報に登場してくれました。

交換の元となる絵は、カルフェオンのNPCが売ってくれます。<画商>アウソニウス・トレヴィサンという長ったらしい名前の人です。

ついにこの人から絵を買う日が来ました。

今回必要な絵は、木の描かれた風景画で、1枚110万シルバー。2回交換出来るので2枚買って220万シルバーの出費。枯れ木の皮は、取引所でも時々出品されています。取引所で買おうと思ったら、220万シルバーで100個弱位。交換すれば220万シルバーで690個手に入るのでお得です!以前から労働者を行かせていればそんな事考える必要もないのでしょうが。

ニワトコの樹液・ヒノキの樹液・枯れ木の枝。この3つが5000個ずつ揃えば貿易船に出来ます。他の亜鉛鉱石、赤い木のこぶは昔から労働者派遣をしていたので大量に在庫があります。

<足りない材料>ニワトコの樹液 551個
    終末の月ギルドの重帆船の物々交換
・ヒノキの樹液 2605個
    終末の月ギルドの重帆船の物々交換
    労働者(メディア北部高原)
・枯れ木の枝 3657個
    デルリンハートの物々交換
    労働者(メディア北部高原)

枯れ木の枝がネックですね。樹液は採集で入手する事も可能ですが、枯れ木の枝は伐採時に稀にドロップするだけなのでおまけ程度のもの。物々交換リストの運と労働者にがんばってもらうしかありません。樹液が揃ってもまだ足りなければ取引所で購入しようと思います。基本的に私のプレイスタイルは、取引所は最終手段です。

ずっと長い事、このプレイスタイルを続けていると、シルバーが腐るほど溜まっていきます。お金あるんだから…取引所で買えばいいじゃん。という誘惑と戦ってここまでやってきました。これからもこのスタイルは変えることなく、シルバーを倉庫の肥やしにして生きていきます。

重帆船を目指して #6