鍬採集熟練度600と760比較

前回の記事で、マノス採集屋の服を真IIまで強化しました。

ずっとイベントでもらった印章で交換出来るマノス服をどれにするか悩んでいました。黒い結晶はアクセサリー強化に使いたいと思っていましたが、あま...

銀刺繍採集服と、マノス採集服を着たときの熟練度の差は160あります。
この160の差がどれだけの採集量に影響するのかちょっと試してみました。

特殊採集物や希少採集物は、運も影響してくるので今回の検証方法ではあまり参考にはならないかもしれませんが、基本採集物の数の比較にはなると思います。

銀刺繍を着て行動力50分の採集を行った場合と、マノス服を着て行動力50分の採集を行った場合を比較してみました。

どちらの場合も、採集物獲得確率増加10%の効果のある錬金石を使っています。

銀刺繍+真IIIマノス鍬 熟練度600 行動力50消費の場合

ワラビ………398個
黒い結晶の破片………4個
古代精霊の粉………7個
メスのえんじ虫………2個
妖精の粉………12個
実………5個

マノス服+真IIIマノス鍬 熟練度760 行動力50消費の場合

ワラビ………491個
黒い結晶の破片………5個
古代精霊の粉………2個
堅い黒結晶の欠片………1個
妖精の粉………17個
実………8個

マノス服を着た方が、ワラビの数が100個近く多く採れました。今まで最高で8個しか採れなかったワラビが一度に12個採れました。銀刺繍を着ている時は、最低2個~最高8個で、8個採れる確率もマノスの時と比べると少なかったです。

マノス採集屋の服を着る事にして良かったといえる結果でした。希少採集物については、その後採集を続けた結果、体感としてやっぱり多くなったような気がします。それでも、全く出ない日は出ないのだけれど…。

何事もスタートの遅い私がいつも思う事は…
「なんでもっと早くやらなかったんだろう?」

理由は色々考えるのが面倒くさいからです。はい。